2009年の7大ニュースと、2010年の抱負 09.12.31, 23:37
【7.VAIO type P 購入】-------------

転職活動中、ほとんどが東京での面接だったため、
ホテルなどでの面接準備や、転職エージェントとのやりとりにパソコンが
必要…ということになり、ネットブックを物色。

夜行バス&鉄道の移動中の手荷物でも重さを感じないように、
最も軽いtype Pを選択。
(もはや価格帯的にネットブックではないが)

ただし、幸いなことに、早く転職先が見つかったため、
本来の目的そのままに使ったのは1回のみ…。

画面が小さくて目が痛くなるし、処理速度も負けてるので
自宅のデスクトップマシンの前では、
電源すら入れてない状態。

しかし、クルマ購入後は、行く先々で役立ってくれるでしょう(たぶん)。


【6.アトラス 購入】-------------

学生の頃から、「ダイニングテーブルに付属の椅子」で
読み書きパソコンをしていましたが、
流石にしんどくなってきて、オカムラのアトラスを購入。

私のドライビングポジションは、「深めにリクライニング、座面はかなり前」
なので、それに近い姿勢で、マイルームでも過ごせるものを、ず~ぅっと
探してました。

ちょっと高いですが、これで腰や背中が楽になりました。

クルーズ(アトラスと対になってる机。特殊な座り方なので、特殊な机が必要)
までは予算が足りず、棚や板を組み合わせて、クルーズっぽい机を自主制作。

詳細は後日、このブログで。


【5.iPhoneに機種変更】-------------

機能を使い尽くしてないので、なるべく使い尽くす方向で…。


【4.生命保険加入】-------------

何人かの営業マンや代理店さんと相談させてもらって、
納得いくものに加入しました。

きっかけは、もちろん、ランキング1位のアレです。


【3.クルマ購入】-------------

免許取ってから、10年以上経ってるが、やっと購入することに。

公共交通機関も充分ある、維持費のかかる都会暮らしだし、
老後のこと考えたらそんなカネないし、クルマなんて私には要らない
…などと主張していたのは、
クルマを持っていないことを正当化し、自分に言い聞かせるためでした。

今は納車が楽しみで仕方なくて、
カタログをリビングに飾り、パソコンの壁紙もティーダに差し替え、
「クルマが来るまでどこも行くところがないね、退屈だね」なんて
言ってます。

もちろん、きっかけは、ランキング1位のアレです。


【2.転職】-------------

クライアントが、リーマンショックをもろにうけたところだったために、
立ちゆかなくなり、退職勧奨(私が辞めたいって言った訳じゃないよ)。

荒海で沈みゆく船から、船長に、「おまえは先に行け!!」って言われた…
ということにしといたら、なんかドラマティックでかっこよく聞こえるので、
ま、そういうことにしとく。

荒波を漂流していると、東京まで流されるかと思いきや、
辿り着いたのは、意外と暮らしやすく、比較的のんびりした、
家庭的な雰囲気の会社。

こんどこそ、この会社は、潰れないように、よく見張っておきます。
容赦なく、経営方針にもツッコミ入れていきます。


【1.妻が妊娠】-------------

 
2010年6月頃、私はパパになります。
(妻はママに、父と母はおじいちゃんとおばあちゃんになります)

妻のおなかは大きくなっていってます。

ぶっちゃけ、まだ自覚はありませんが、
生保やらクルマやら、お迎えの準備は着々と進めているわけで。




■■■ついでに、2010年の抱負■■■

▼精神

1年生パパでもあり、1年生ドライバーでもあるわけで
(そういえば、会社でも1年生だった)、
精神的に1段階成熟することが求められます。

人と接することにまだ苦手意識があるので、
初対面対策として、場数踏んでいきましょう。
関係をだんだん深く築いていくことも意識して取り組んでいきましょう。


▼健康

自転車通勤になって、太ももは筋肉付いたかもしれませんが、
明らかに他の部位が衰えています。

プールやエクササイズを再開し、ある程度高いレベルで維持しましょう。


▼知識・教養

活字離れが進んでいます。

とりあえず、買い溜めした本から、読破していきましょう。
そして、英語、人工知能、業界関連などの知識を深めましょう。


▼社会・仕事

中期的には、お客様から頼られる人になることが目標です。
短期的には、まず、担当の仕事や、会社全体の業務の流れを覚えましょう。


▼プライベート・家庭

第一子誕生で、てんやわんやだと思いますが、がんばってください。

comments (0)
comment not found.
post a comment
投稿者 :::

コメント(タグは使用できません) :::